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一番初め、ウォーレンはシャーベル/ジャクソンの塗装済みの白いギターに蛇皮をはるように依頼しました。Performance Guitarの須貝さんが、そのギターの前面に蛇皮をはり、その後シャーベル/ジャクソンで上からクリアペイントを施しました。しかし、上からかけたクリアペイントのため蛇皮本来の感触が損なわれていたこと、またボディの前面にしか蛇皮がはってなかったことなどから、ウォーレンはPerformance Guitarのボディとネックを使い、全面蛇皮張り&コートをかけない仕様でギターを再度依頼しました。そうして出来上がったのが、わたしたちが最初に目にした上の写真のスネイク・スキン・ギターです。
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